ひとり言

怪しいメールにみんな怪しくないというと逆に怪しい

いつも外国からのスパムメールしかこない問い合わせフォームに、日本語のまともそうなメールが来ました……が、クローズド型のASPの勧誘でやっぱり怪しいわと警戒をするわけです。

自分でいうのもアレだけど集客力のないブログにスカウトメールがくるとは思えないから。

 

調べてみた結果、上場もしているちゃんとした会社だったけど、検索にかかるどのブログも「怪しい?いえいえ受けるべき大手ASPですよ」という書き方なので、サクラなんじゃないかと逆に怪しくなってくるわけです。天邪鬼なので。

持っている案件が豊富で、案件に親和性のあるワードの上位に挙がるブログにメールを送っているらしく、多くのブログ初心者やなんとなく雑記ブログしている人達は「なぜうちにスカウトメールが来るのだろう」と困惑して怪しむのだそうだ。

 

受けるべき登録すべきという意見は多いけど、とりあえずでメールしているのかその後の審査でやっぱりゴメンなさいということもあるので、スカウトが来たからといって必ずしも登録してもらえるわけではないらしい。なんじゃそりゃ。

私はどうしようかというと、怪しい怪しくない逆に怪しいだとかずっと調べていて、これはやらない理由を探しているんだと気づいたので登録しません。(なので会社名も一応伏せておきます)

昨日の続きってわけではないけど、少しずつクリック数が伸びて上位に挙がる記事が出てくるとこういうこともあるんだなぁって。

では、また次回。