ひとり言

常連客としてうざがられている?

金曜の夜に行く焼肉屋に前日の木曜に予約を取ろうとしたらバイトの若い子らしき人に「金曜はもういっぱいです」とぶっきらぼうにいわれて断れたんだそうな。

今回はいつものメンツ3人では集まれないにせよ、個人で行くため一人席なら空いているかもしれないと友人の1人が当日にダメ元で電話をしてみると、「(来るだろうと思って)3人で席開けてありますよ」とちょっと偉い人にいわれたので急遽支度をすることに。

帰りの道中で焼肉屋に行けない代わりのご飯を用意するためにスーパーにでも寄ろうと思っていた矢先だったので余計なものを買わずに済みました。

 

使うお金がだんだん減って口だけ出すみたいな、迷惑な常連客のつもりではないはずだけど、偉い人にはありがたいとわかっていてもバイトにしてみたら「またコイツらか……」と思っているんだろうな。私がその立場だったら思うもの。

これがまた若い女性だったら反応が違ったりするのかなと思うと、いつものおっさん3人ですまないねと意味もなくあやまりたくなりました。認知が歪んでいますかね?

 

迷惑かありがたい常連客かは客側からはそう努めよう(いつも通り食って飲むだけじゃん)とするだけで判断できないけど、いつも予約をする友人の電話番号を控えられていて店側から「電話をかけようと思った」と言われたくらいなので、ありがたい側の常連客であるハズ。

いつもお客さんでいっぱいで、ずっと動き回っている従業員からしてみれば、”そんなの関係ない、早く仕事終われ”って感じでしょう。

私も仕事の量に押しつぶされそうになるので心が荒む気持ちはわかる。

では、また次回。