ひとり言

少しでも下書きやメモしておけばなんてことはよくある

書けそうな話が2つあって、これは今日もう1つは明日にしようと思っていて、いざ書こうとしたら何のことだったかさっぱり思い出せません。

情報化社会だしむしろ情報過多だし、土曜は土曜で新しい出来事や情報が入ってきて整理しないまま頭の中に入れっぱなしにしておくと、忘れたり断面的過ぎて何を言いたかったのかわからなかったりするもの。

 

忘れてしまうってことはそれほど大した話ではないのだろうし、それを言い出したら今までずっと大したこと書いていないのだから気にしたって今更なのはわかっています。なので誰かに何かを伝えたかったというより、自分の中の「なんだっけな~?」というモヤモヤを解消したいだけ。

 

  • アナログの目覚まし時計が12時間後に鳴りだしビビる(最初は鳴りっぱなしで寝ていた?)
  • シャワーで済まさず、どうしても湯舟に浸かりたいと思ったときが夏の終わり
  • メガネをかけて風呂に入ろうとしたに続き、メガネをしたままアイマスクをしようとする
  • 夏は森永製菓のガレットサンドだな、チョコパイだとチョコ溶けるから

 

微妙に話が膨らまないような……そして疲れているのかな私w

頭を悩ませて思い出そうとするたびに、思い出したかった何かが深く沈んでいく気がします。

 

思い出せたとしたら、後でも書ける話だといいなぁ。たとえ下書きしてあっても時期が外れて書けないこともありますし。

下書きやメモは大事だけど、溜めすぎもよくないんですよ。

では、また次回。