ひとり言

家にあるもので食べるしかないから即席麺

「○○君が翌日仕事だから今日は焼肉行かないよ」と急遽というか、私に知らされたのが突然だっただけで前から決まっていたらしい。くそ忙しい金曜のモチベーションが途端に下がります。

いつもは3人だけど「私は2人でも一向にかまわんっ!」という話をしてみたものの、いつも予約を取ってくれた〇〇君じゃないと融通が利かないのか席の予約が取れずに結局断念。

 

「ご飯がない」

残業で遅くなり、帰りに自転車で寄れるスーパーは20時で閉店。

家にあるもので食べるしかないというわけで、面白そうだからと袋麵やらカップ麺をちょこちょこ買っては積んで貯めて(溜めて?)いたものを減らすことにしました。

 

カップ焼きそばとカップ麺を1個ずつ、両親の晩ご飯のおかずの残りのサツマイモの天ぷら食べていると、いつか食べようと取っておいたのに期限が1週間過ぎてしまった袋麺を食べて欲しいなんて言われ、いよいよ残り物をキレイにする人の扱いだなと思わず苦笑い。

そのくせどんな味か気になるのか一口づつつまんでいくんですよ。全部は食べられないけど、即席麺の色々な濃い目の味が気になるというのは少しわかる気がします。

 

野菜?栄養価?たまには気にしないようにしましょうなんて言い聞かせておいて、塩分を気にして汁を全て飲むのは止めようってのは今更感があって意味ないよなと自分にも苦笑い。

では、また次回。