ひとり言

焼肉・寿司・焼肉・寿司

お盆ということもあり、友人が多く集まれそうだったので土曜に焼肉屋の予約を取っていたのに「明日から連休だから今日もいくよ?」なんて突然いうものだから、仕事の後のビールは美味いし別にいいかぁと勢いで焼肉屋へ。

2軒目にラーメン屋へと思ったらあいにく満席で、解散するか飲み屋にするかどうしようかと話がとっ散らかった結果、なぜかはま寿司に行くことになりました。

 

焼肉の後に寿司を食べたいという発想の子供っぽさと贅沢さが混ざり合った妙な気分は酔っていても感じていて、大人だから可能だけどやろうと思ってもしないのかもしれません。たまにだからご馳走なのに続けていいのだろうかみたいなちょっとした背徳感があるような。

贅沢したわと思っていたけど、土曜にまた焼肉に行くし、13日のお盆は寿司を注文してあるので焼肉と寿司が偶然繰り返されるわけで、続いていいものなのか1人で恐縮しているわけです。

恐縮しようが食べますけどね。

では、また次回。