ひとり言

アドセンスの審査に落ちた。理由はわからないけど、コツコツやるしかない

11日~12日になる深夜0時付近に審査の申し込みをして、18時間後の12日の夜6時頃には返事が来ていました。

アドセンス不承認メール

というわけで、不承認ということですね。

審査コードの貼り付けにてこずりましたけど、苦労むなしく落ちました。

Googleアドセンスの審査コード貼り付けに苦戦した。原因はConoHaのWAF設定2ヶ月ブログ記事を毎日更新しておいてなんですが、まだGoogleアドセンスに申し込みをしていませんでした。 とりあえず申し込むだけ...

 

審査しているのかしていないのか

2ヶ月くらい書いていたからあわよくば・・・とはなりませんでした。

お申し込みが不承認となった理由につきましては、google.com/adsense でご確認ください。

とあるので、リンク先に飛んで確認してみると、

サイトを審査できません

うーん・・・審査してるの?してないの?

審査できないけど、落としとけってこと?

どうすればいいんだろと思ってましたが、AdSenseヘルプにあっさり答えがありました。

 

  1. そもそも審査できないのか
  2. 審査したけど不承認だったのか

という質問に対し、

おすすめの回答
グーグルの審査内容は非公開の仕様ですので、回答も他のスレッドと同じ回答になります。

①コロナウイルスの影響でグーグル社員は殆どテレワークに移行しており、サイト審査能力が低下しています。一方で、収入が減ったから副業でサイトを始める人などが増加し、アドセンスへの申請は激増している物と予測されます。これにより審査キャパシティがオーバーしている物と思われます。内部的にアクセス数等一定の基準を持っている可能性がありますので、アクセス数を増やしてから申請してみて下さい。
②「審査したけど不承認」の場合は、価値の低い広告枠などの理由が表示されます。この理由も具体的ではないのは事実ですが、サイトを修正する上で一定のヒントになるのは確かです。

ということだそうです。

ようするに、まずGoogleの内部的機能(AIか何か)で決められた基準で、ふるいにかけられていると。

なんとなく答えとしてはわかりますけど・・・

アクセス数を増やせと言われて、増やせたら苦労はしないです。

読者に喜んでもらえる記事を量産して、書き続けろってことでしょうね。

私の書く内容だと100記事積み重ねたとしても、まだ道のりは険しそう。

 

できることから直そう

アイキャッチ画像つけよう

初期に書いた20記事くらいは、アイキャッチ画像すら貼らなかった。

5月くらいに1度やらなきゃーと思っていたけど、1ヶ月以上放置してたわけか・・・

アイキャッチ画像が無い

とりあえず、全部の記事にアイキャッチ画像をつけておこう。

記事の修正もして、見出しも入れられるようなら入れていってみます。

当時はそりゃあ一生懸命でしたけど、最初の記事を改めて読むのは、気恥ずかしいですね。

アイキャッチ画像全部入れたら、とりあえず再申請しとこう(雑)

 

他に出来ること・・・?

  • サイドバーにあるプロフィール以外のプロフィール記事を作っておく。
  • サイトマップを作る。
  • 微妙な記事を非公開にして厳選して申請してみる。
  • 良質な記事、役立つ記事、面白い記事を書く。

 

サイドバーにあるプロフィール以外のプロフィール記事を作っておく。

サイドバーに書いてあること以上に言えることがない。

必要ならば、書くことをひねり出さなければなりませんか。

サイトマップを作る

基本、ひとり言しかないんですが・・・。

機械的判断で必要とあれば作っておきましょうか。

微妙な記事を非公開にして厳選して申請してみる。

残った記事が一桁になったりして(笑)

一生懸命調べて書いた記事も、コピペじゃね?と判断されたら元も子もないよなぁ。

代わりに調べました!という記事が通用しなかったらどうしよ。

良質な記事、役立つ記事、面白い記事を書く。

がんばりますとしか言えないです。

書きたいことを書くだけじゃだめなのは、アクセスに繋がらないからでしょう。

自身の意見や考えを発信するのは、緊張するし胃が痛いことが多いです。

私自身が楽しく書けなければ、続けること自体むずかしいと思います。

未来の自分に、こんなことありましたと伝える備忘録でもいいじゃないか。

 

まとめ

アドセンス合格はまだ先のようです。

私ができることを、1つずつやっていくしかないですね。

副業でサイトを始める人などが増加しているとのことで、審査も多少厳しくなっているのかもしれません。

1発でアドセンス合格した人はおめでとうございます。

私と同じメールを受け取った人は、めげずにサイト修正、記事更新がんばりましょう。

では、また次回。