ひとり言

この期に及んで

両親は2度目だけど、私は生きているうちに夏の自国開催は2度と無いかなと思ったら、一言でも何か思ったこと書いておくべきなのだろうか。

いろいろありすぎて、2度と無いだろうと感慨深く思うのと、2度としなくていいでは違うけど、始めないと終わらないからさっさとやってしまえが正直な気持ちです。

 

どう思うかは人それぞれだけど、開会式の外で集まっての反対運動は、この期に及んで何の効果があるのかわからない。

競技場内よりも密になっているし、ある意味盛り上げ役で、反対の反対は賛成なのだろうかとすら思う。

賛成の反対なのだだっけ?

どちらでもいいのだけど意味は、「ただの論議に対して反対でもあり賛成でもある、まず行動してみて結果が良ければ賛成、悪ければ反対」という意味で、最終的に「これでいいのだ」に繋がります。

「これでいいのだ」で丸く収まらないことばかりだけど、始まったからには選手を応援しましょうよ。

では、また次回。